美容室でオーダーする時に役立つ!イルミナカラーについて 2022.06.20 美容室でよく見かけるイルミナカラー。 どんなカラーなのか今さら聞けないと思っているお客様のために、イルミナカラーの特徴をまとめてみました。 ◇ イルミナカラーとは? ヘアケアシリーズでお馴染みの「WELLA ウエラ」が開発した画期的なヘアカラーです。 ヘアカラーを扱うメーカーは多く、それぞれのメーカーごとに得意分野があり特徴がはっきりとしています。 イルミナカラーの最大の特徴は、日本... もっと見る
メンズカジュアルも得意なサロンです 2022.05.20 当店は、男性のお客様にも多数ご利用いただいています。学生さんから社会人の方まで、お一人お一人のご要望に合わせて最適なスタイルをご提案しています。 朝はギリギリまで寝ていたい、ヘアスタイルにこだわりたいけどとにかく忙しいという方は、スタイリングが楽になるポイントパーマはいかがでしょうか。トップにボリュームを出し、自然な毛流れを演出することで、短時間でヘアスタイルが決まります。ちょっとしたアレン... もっと見る
インナーカラーが人気の理由 2022.04.20 もはやデザインカラーとして定番のものとなってきたインナーカラー。髪の内側だけに色を入れるというデザインで、SNSでも多くの写真を見かけることができます。 インナーカラーが人気を集めたのは、トレンドだからという理由だけではありません。髪をおろしてしまえば染めた色が目立たないので、明るい色に抵抗がある方、職場や学校の決まりで染められる色に制限がある方でも挑戦しやすいというのが一番のポイントです。... もっと見る
ダメージヘアは切らなきゃダメ? 2022.03.18 カラーやパーマを繰り返して、パサつきがちになってしまった毛先。髪には皮膚のような自己再生能力がないため、一度受けたダメージは自然に回復することがありません。生えたばかりの根元の毛はツヤツヤなのに、頑張って伸ばした毛先はパサパサ…。それは、蓄積したダメージが髪の見た目に影響しているからです。 状態が回復しないということは、ダメージを受けた髪はもう切ってしまうしかないのでしょうか?... もっと見る
イルミナカラーなら、ブリーチなしでも綺麗な髪色に 2022.02.18 日本人の黒髪は、脱色しても赤みが残るのが特徴です。ブリーチでしっかりと色素を抜いてから染めればこの赤みを気にせずに髪色を変えることができますが、ブリーチは髪に与えるダメージも大きく、色を抜いてから染めるので施術時間も長めになります。 ブリーチなしでも明るい色にしたい、あるいはベージュやグレージュなどの透明感カラーを楽しみたいと考えている方におすすめなのが、当店でも人気の「イルミナカラー」です... もっと見る
ヘアカラーやパーマのもちを良くするサロントリートメント 2022.01.20 ヘアカラーの色落ちを抑えたい。パーマの持ちをもっとよくしたい。そんなときは、ヘアカラーやパーマと一緒にトリートメントを行うのがおすすめです。 ヘアカラーやパーマは、たとえ最小限に抑えたとしてもどうしても髪にダメージを与えてしまいます。髪は皮膚などと違って自己再生機能がないので、傷んだ髪を補修するにはトリートメントで栄養分を与えて補修する必要があります。髪の状態が整うことで色素が抜けるスピード... もっと見る
「透明感のある髪色」とはどんな色? 2021.12.20 今、ヘアカラーで主流となっている「透明感カラー」。明るめでも暗めでも、この「透明感」を意識したグレージュやアッシュなどのカラーが定番になりつつあります。 髪色における透明感とは、日にかざしたときに光が抜けて見えるような透き通った色合いのことを指します。元から色素の薄い欧米人風に仕上がるため「外国人風カラー」とも呼ばれますよね。透明感だけでなく、ふわっとした柔らかな髪に見せてくれる効果もありま... もっと見る
当店イチオシ!「oggi otto(オッジィオット)」のサロントリート... 2021.11.19 当店は「oggi otto(オッジィオット)」正規取扱サロン。SNSでも話題の高濃度栄養成分配合トリートメントを使用しています。お客様の髪質に合わせてまるでオーダーメイドのように薬剤を調合し、パサつき、うねり、ボリュームなどお一人お一人の髪のお悩みを解決に導きます。仕上がりはうるうるツヤツヤの理想の髪の毛が手に入るととっても好評です♪ ホームケアアイテムも充実しており、毎日のケアで美しい髪を... もっと見る
ダメージヘアの原因4選 2021.10.20 パサついてまとまりにくいダメージヘア。髪の毛は見た目年齢を大きく左右するとも言われています。髪のせいでプラス5歳に見られたりしたらとってもショックですよね。 ところで、髪のダメージにはどんな原因があるのかご存知ですか? 代表的なものを挙げてみますね。 ・ヘアアイロンやドライヤーなどの熱 ・過度なブラッシング ・紫外線 ・ヘアカラーやブリーチなどの薬剤 ヘアアイロンやドライ... もっと見る